1. 利用規約への同意と申請区分
規約を最後まで読むと、同意のチェックができるようになります。
第1条(目的)
この補助金は、市内の中小企業者がデジタル技術を使って業務を効率化する取り組みに対し、予算の範囲内で経費の一部を補助するものです。
第2条(補助の対象となる者)
市内に本店または主たる事業所を置く中小企業者(法人)および個人事業主とします。市税を滞納している者は対象外です。
第3条(補助対象経費)
ソフトウェアの購入費・導入設定費、クラウドサービスの利用料(最大6か月分)、導入に伴う研修費とします。パソコン・タブレット・スマートフォン等の汎用機器は補助対象外です。
第4条(補助率・上限)
補助対象経費(税抜)の3分の2以内、上限50万円。千円未満の端数は切り捨てます。
第5条(実施期間)
事業の実施期間は、令和8年12月1日から令和9年2月28日までの間とします。
第6条(申請の取下げ・虚偽)
虚偽の申請が判明した場合、交付決定を取り消し、補助金の返還を求めます。
第7条(個人情報)
申請で得た個人情報は、この補助事業の審査・連絡・統計のためにのみ使用します。
以上
2. 申請者の情報
登記簿(個人事業主の方は開業届)のとおりに入力してください。
役職を選んでください。
業種
日本標準産業分類(中分類)から、売上がいちばん多い事業を選んでください。
業種を選んでください。
3. 事業計画
補助金を使って何を導入し、どう良くするのかを書いてください。
100字以上400字以内100字以上400字以内で入力してください。
100字以上400字以内100字以上400字以内で入力してください。
4. 経費の明細
見積書のとおりに、税抜の金額で1行ずつ入力してください。補助金の額は自動で計算されます。
パソコン・タブレットなどの機器は「機器(対象外)」を選んでください。合計には入りますが、補助の計算からは外れます。
すべての行で区分・内容・数量・単価を入力してください(少なくとも1行)。
経費の合計(税抜)0円
うち補助の対象(税抜)0円
補助金の申請額(3分の2・千円未満切り捨て・上限50万円)0円
5. 添付書類
PDFまたは画像(JPG・PNG)、1ファイル5MBまで。
6. 入力内容の確認と送信
内容を確かめ、誓約にすべてチェックしてから送信してください。
申請を受け付けました(デモ)
受付番号
実際にはどこにも送られていません。
補助金の申請額: